きゃらりこ日誌

2006年12月

雑学 / メディア / 技術

NHK時計は、アナログ放送終了後も生き延びる?

[NHK時計onモニター]ちょっと前、ブログパーツとしてNHK時計が話題になりました。
そこで実際に、NHK時計を作ってみようと思いたち、材料まで買い込んだのですが、放置状態です……


それはさておき、以前、時報の音について調べていたときに、ある時計メーカーのサイトで知った話です。
放送局にある時計は、正確性・精度が要求されるため、親時計と連動させた特殊な時計(子時計)を設置して使っているのだそうです。
何の変哲もないデザインなのに、かなり高価だったことを覚えています。
また電源は電池ではなく、100V交流なんだそうです。

でもNHKは、子時計じゃなくてNHK時計が映ったモニターを時計がわりに使っていたような気が……
で、さっき「日本の、これから」という生番組を見ていたところ、司会者の机上にあったモニター用液晶テレビに、そのNHK時計が映っているのを見つけました。
右の画像の青丸の部分が、それです。

[NHK教育テレビの時報時計]上の画像とは別のシーン(撮り逃しました)で、かなりアップになっていたのでよく見ることができましたが、どうやらNHK教育テレビ(アナログ放送)の正午の時報で使われているものと、同じデザインのようです(右の画像は、正午の時報)。
NHK時計はアナログ放送終了(=時報放送の終了)とともに絶滅するのかと思っていましたが、局内用の時計として生き残りそうですね。



引用画像:
 「『日本の、これから』ネット社会」 2006年12月9日放送分 制作・著作:日本放送協会
 NHK教育テレビ 正午の時報 2006年11月6日放送分 制作・著作:日本放送協会
Picture: ©Copyright NHK(Japan Broadcastiong corporation) 2006

[ 秋野よう | この記事のURL ]


雑想

日記をはじめて10周年、ウェブ版も5周年

先日、昔の日記帳を見ていたら、日記を書き始めて10年目に入っていたことに気がつきました。
手元の記録によると10年目に突入したのは、約2ヶ月前の10/24でした。
気がつかなかった……
最初は余りものの手帳のメモ欄に、軽い気持ちでなんとなく書いていたんだよなぁ。
当初は毎日1ページを日課に1年間続けていたんですが、今となってはあれは奇跡としか……

しかも日記をウェブサイトに移行してからは、「ポケサテ!」のコラムページ時代も含めると、9月でもう5年目に突入してました。

ということで、前から書いていましたが、いいかげんに動かねば!ということで、今月中にこの日記を「はてなダイアリー」に移転する予定です。
もしかしたら、これが移転前の最後の記事になるかも。


——結局トラックバック・コメント機能が復旧できないままか
[ 秋野よう | この記事のURL ]


時事・社会

立て続けに3件の、芸能人の訃報

今日は、立て続けに3人の芸能人の訃報が届きました。
しかも、いずれも亡くなったのは12/20。
皆さん、好感を持っていた方々なので、とても悲しいです。


まずは、放送作家・タレントの青島幸男さん(74歳)。骨髄異形成症候群でした。
青島さんといったら、私にとっては日本テレビの「追跡」のイメージが強いのですが、記憶を掘り起こしてみると、長谷川町子原作の「意地悪ばあさん」(の再放送)が最古の記憶です。
「世界都市博」中止を公約にして都知事に当選したものの、議会の強硬な反対を押し切って公約を達成。
しかし、その後も議員・都職員とのギクシャクとした関係が続き、修復できないまま任期満了というイメージがあります。
今日のビバリー(ニッポン放送「高田文夫のラジオビバリー昼ズ」)で、たぶん高田先生が、悲しみのコメントを出していただろうなぁ。

次に、俳優の岸田今日子さん(76歳)。脳腫瘍による呼吸器不全でした。
ムーミン(主人公兼ナレーション)や怪談も有名ですが、私は「プリンセスチュチュ」のナレーションで、初めて岸田さんのことを強く意識するようになりました。
岸田さんは怖い語りも得意なんですが、語りの中に心の機微や、恐ろしさの中にもやさしさを感じさせるような話し方もできる名優でした。
昔、animate.tvで無料配信されていた「プリンセスチュチュ」を取っておいたのを思い出し、さっき見ていたんですが、OP・EDの作曲と歌っていた岡崎律子さんも故人だったことに気がつきました。
岡崎さんも、いいアーティストだったよなぁ。

[DVD カンニングの思い出づくり]最後に、お笑いコンビ カンニングの中島忠幸さん(35)。白血病によるウイルス性肺炎でした。
ブレイクした初期までは2人で活躍しており、初めてカンニングを知ったとき、この2人なら売れる!と思ったのですが……
最初は1年したら戻ってくると言っていましたが、休業から2年たった今月、亡くなってしまいました——
2歳になる子供と、奥さんも残して。
竹山さんは、本当に一人ぼっちになってしまいました……


お三方に、お悔やみ申し上げます。
なんかもう、やりきれないです。
何でみんな、逝ってしまうんだろう。

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技術

乾電池は、意外に容量が少ない

[LR6XJ/2S アルカリ乾電池 単3形 2P]乾電池を電源としたUSB型充電器を作ろうと思い立ち、さっきアルカリ単三乾電池(LR6)の定格容量が書かれた資料がないかを調べていたのですが、手持ちの単三のリチウムイオン充電池(公称1880mAh)と比べて1桁容量が少ないことを知りました。
コンビニ等で売っている携帯電話充電器を使うと、電池すぐなくなるのはこのせいだったのか…
市販のUSBバッテリーパックだと2000mAh以上なので、そっちをを買ったほうがよさげです。


 参考資料: Panasonicのアルカリ乾電池LR6(GW)のデータシート(PDF)


※2007年10月追記
とあるサイトにあった乾電池の実験データと、Panasonicのデータシートを見直してみたところ、間違いに気がつきました。
機器が使用する電流によって容量が大きく変化するため、一概に1桁少ないとはいえません。
携帯用小型ラジオ・時計等の小電流なら2000mAh以上の容量が期待できますが、携帯電話用充電器や模型用モータ等の大電流では500mAh程度になってしまうようです。
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雑想 / アニメ / 時事・社会 / 娯楽

うたらじ特別編 聞き終わりました

ラジオCD「うたわれるものらじお」Vol.1 CD+CD-ROM12/21「ラジオCD うたわれるものらじおVol.1」発売ということで発売日当日に、アニメイトまでひとっ走り買いにいってきました。
アニメイトは売り切れ後の補充が遅いので、人気商品を手に入れられなかったら、アニメイトからちょっと離れたゲーマーズや地方都市の中規模CDショップを漁らないといけないんですよね。
それはさておき、CDの帯のキャッチコピーを見た瞬間、
 「力ちゃん大スキ!
大爆笑です。
日高さん、GJ!

2ちゃんねるの、うたらじ特別編の実況で盛り上がるために、特別編を聞くのを我慢していたのですが、さっき実況に行ってきました。
うたらじ#24の「♪アッちゃんはね〜」は、今回の伏線でしたか——
CDで音だけしか聞こえないはずなのに、小山力也さんのニヤケっぷりが見えてくるようでした。
柚木涼香さんは田中敦子さんに噛み付きたそうでしたが、さすがに先輩なので威嚇すらできず……
恒例のnmkw(浪川大輔さんのコト)・剣戟音もあり、大爆笑でした。
力也さんの相槌「ふぅーん、へぇー」は今回はないのかなと思いきや、最後のほうに弱々しく1回だけでてきました。


ところでこれが収録されたラジオCDが、12/20付のCDアルバム オリコンデイリーランキングで、7位になったそうです。
それだけでもビックリなのに、柚木さんが出演している「武装錬金」で、ヴィクター役に力也さんが起用されたという話題が。
いやぁ……どこまでやってくれるんですか、この夫婦は(笑)!
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アニメ / 娯楽

「うたらじ特別盤」届きました

うたわれるものらじお特別盤 CDジャケットクリスマスイブイブ(クリスマスイブの前日)の今日、ちょっと早いクリスマスプレゼントが届きました。
その名も「うたわれるものらじお特別盤」(DVDボックス・PS2ゲーム連動特典のヤツ)。

さっそくCDを聞きましたが、黒小山(小山剛志さん)出演の、うたらじ#10についで2番目に面白かったです。
ゲストは、ユズハ役の中原麻衣さんと、2度目のゲストのオボロ ボロボロ(笑)桐井大介さんでした。
今回も期待にたがわず、nmkw発言・剣戟音も登場。
力ちゃんのしゃべりは、序盤は桐井さんがいるせいか多少まともでした。
しかし1発録りの生ラジオドラマでは、力ちゃんの柚姉ぇスルーや、役名ではなく中の人の名前を言ったり。
アドリブ入りまくりで大爆笑。
日高さん、GJ!
最後に「『夢想歌』アナザーアレンジバージョン」も収録されていましたが、曲はややゆっくりとしていて、のどかな1日という感じでした。

いくら「信者 → 儲」といわれようと「同じアホなら踊らにゃソンソン」で、人生、楽しんだもの勝ちです。
「♪うったわれる〜もの〜 おっれたちうったわれる〜もの〜」
そうそう、3月発売のデスクトップアクセサリーの初回限定版に、「真・うたわれるもの」が収録されるそうです。
もう鴨葱状態です。
パブロフの犬状態ですわ。
[ 秋野よう | この記事のURL ]


散歩・旅行 / 雑想

東海道の旅 第4回 小田原〜元箱根

思い立ったが吉日というわけで、本日、東海道の旅 箱根越えを敢行してきました。
昨晩布団の中で色々検討した結果、1日で箱根越えは無理という結論になりました。
この判断は正しかったのですが、自宅を出発した時間がかなり遅かったたため、最後は街灯のない山道を、月明かり&たまに通過する車のヘッドライトで歩かなければいけないことに……


[小田原消防署]自宅を12:00ごろに出発したのですが、交通費を浮かせるため小田急線に乗ったため、小田原駅到着が14:15になってしまいました。
観光客気分で小田原城を通過し、そのまま箱根路へ。
入生田では野菜の無人販売を頻繁に見かけました。
しかも野菜の横に、必ずみかんが置いてあります。
お地蔵様のお供え物にもみかんが……
後で知ったのですが小田原は、蜜柑の産地なんだそうです。

途中、箱根駅伝の復路に出場すると思われる、どこかの大学のランナーと遭遇。
そういえば町中に、ポスター・交通規制の看板があったっけ。
途中、道を間違えながらも、急坂の旧東海道を進んでいきました。
息もあがり、足の豆の痛さも感じなくなってきたあたりで、日が暮れ始めました。
このまま山の中の旧道を進むと遭難の恐れがあると判断し、やむを得ずアスファルト舗装の県道732号線を進むことに。
須雲川をすぎたあたりで日没。
携帯ラジオでニッポン放送をガンガンに鳴らし、LEDライトを手に持ちながら日没後のさみしい山道を歩きました。
[早川に架けられた、荷物運搬用ロープウェイ]暗闇の中、杉並木(?)を通過し、畑宿の先の七曲と呼ばれるカーブにさしかかります。
ここの坂がきついのなんの。
この坂が、箱根路で一番つらかったです。
七曲には、ところどころに階段があるんですが、かなり足に負担がかかってきついので、多少危険ですが車道の脇を歩くことにしました。
七曲を過ぎたあたりで、本来は手元の地図3ページ分の距離を歩かなければいけないのに、2ページ分でいいと勘違いしてことに気づきました。
意気消沈する暇もなく、再び気力を振り絞って歩き出します。
キリのいい場所を終着点とするために、近くのバス停に書かれていたバス停の案内を見ていたのですが、なんとなくダイヤを見たところ、すでに1.5時間前に終バスが出発してしまっていたことに気づきました。
orz さらに意気消沈。

しかも強風が吹いてきて寒いため、手袋をし、ロングコートのフードを被り、やけになって「箱根の皆さ〜ん!うたわれるものですよ〜!!」とひとしきり叫びました。
叫んで気が済んだ(?)ので、再び山道を登ります。
すでに閉店している「甘酒茶屋」、道路わきに石碑があったような気がした「お玉ヶ池」を通過。
やがて国道1号線にぶつかるところで、親から電話が。
元箱根が近いということで、あと1時間で帰路につけると報告。
しかし、国道1号線にぶつかったところで、国道1号線を右(東方向)に進めばいいのか、左(西方向)に進めばいいのかわからなくなりました。
カンで左に進もうとしたところ、目の前をバスが通過。
え、バスが走っている!
左からバスが走ってきたので、左に進むのが正しいということだと理解し、そのまま進み、箱根登山バスの元箱根港バス停に18:25頃到着。
早速ダイヤを見たところ、箱根湯本・小田原駅方面のバスが1時間に2本も!しかも終バスは20時台。
ということで、今回はここで東海道の旅 を終了することに決定。

バスが来るまで20分ほど時間があったので、近くにあったセブンイレブンへ。
店内には、箱根駅伝の各出場校のTシャツや、ガイド本・応援グッズが特設コーナーができていました。
とりあえず、あったかいウーロン茶とピザまんを購入。
しかし、ここのセブンイレブンは、にぎやかでちょっといいかげんな店だったなぁ。
店長さんらしき人も、怒りもせずそれを放置。
まぁ、通勤が辛くて悪条件の場所でアルバイトしてくれているんだから、多少のことには目をつぶっているんだろうなぁ。

[坂道を疾走するバスバスに乗り込み、約50分ほど箱根登山バスに揺られて小田原駅に到着しました(フリーパスなしで元箱根港からバス乗る場合は、小涌谷・箱根湯本で降りて箱根登山鉄道に乗るよりも、終点の小田原駅まで行くほうが、若干安い)。
しかし運賃額にはたまげました。¥1,150ですよ。普通の路線バスで、人生初の3桁超えでした。

そうそう、帰りのバスは箱根駅伝のコースを通ったのですが、何箇所かに出場大学の手書きの応援メッセージの幕が張ってありました。
それから「うたわれるものらじお」で話題になった、「箱根の皆さ〜ん!うたわれるものですよ〜!!」のときに、酒・おつまみを購入したセブンイレブンも車窓から発見。
思わずニヤリ。


ということで本日の旅は、行程 30km弱、所要時間 約4時間10分(早足)、約2万2,000歩(自宅からの往復を含めると2万7,300歩)でした。
さぁ、次回(来年)は東海道の旅 第2部「静岡県縦断の巻」です。
いつ行こうか、楽しみだなぁ。
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