一昨昨日(さきおととい)から昨日まで、A群ベータ溶連菌感染症(A群溶血性レンサ球菌咽頭炎 いわゆる、しょう紅熱・苺舌)で寝込んでました。
子育てコミュニティサイト「e-mama」の記事によると症状は、 好発年齢は5〜15歳、潜伏期は1〜4日です。臨床症状としては突然の発熱、咽頭痛、全身倦怠感、時に皮疹をみます。小児では嘔吐や腹痛を併発することが多いです。小児では嘔吐や腹痛を併発することが多いです。治療は抗生物質(ペニシリン系が有効)で合併症予防のために7〜10日間投与が必要です。
とのこと。
確か、昼過ぎには倦怠感が出てきて、翌朝には突然の発熱と、喉の急激な腫れが出てましたっけ。
場合によっては出席停止になる病気なので、今日の外出は控えていましたが、適切な治療をすれば24時間で菌が消えるとのこと。
あら、外出してもよかったのか。
しかし、2日間絶食して寝込んだおかげで2kg痩せました。
ここのところ、身長と体重のバランスが悪くなっていたので、すこし気が楽になりました(笑)。
昨日まで寝込んでました
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