ひまに飽かして、ここ1ヶ月ほど、いろいろな本を読んでました。
ぼっけぇきょうてぇ(岩井志麻子/角川書店)
後宮小説(酒見賢一/新潮社)
これは王国のかぎ(理論社/荻原規子)
樹上のゆりかご(中央公論新社/荻原規子)
F落第生(鷺沢萠/角川書店)
弁天小僧・鳩の平右衛門(河竹黙阿弥/岩波書店)
21世紀によむ日本の古典14 井原西鶴集(三木卓/ポプラ社)
テツandトモのなんでだろう(テツandトモ/双葉社)
みごとに、ジャンルがバラバラ。
「後宮小説」は中国の架空の王朝 素乾国の後宮のお話。
ライトノベルじゃないのに、サクサク読めました。
江葉に萌え〜(笑)。
第1回ファンタジーノベル大賞受賞作だそうです。
とりあえず読書記録
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